2008年3月1日土曜日

やっぱり今はこの曲

心が癒される…

言葉(4)

竹内均さん…元東大教授の物理学者で、ニュートンの前編集長今はもう亡くなられましたが…

竹内さんは忙しくて一つのことにじっくり取り組むことが難しかったので、細切れの時間で原稿を書き、

それを時間があるときに寄せ集めて本にしたそうです。執筆した本が280冊!!

彼の言葉…

1.好きなことをやり
2.それで食べることができ
3.その上それが他人のためにもいささかの役に立った
  人生が自己実現の人生であり、理想の人生である

【本】あなたの心を守りたい
















「舘有紀さん」という女医さんが書かれた本です。
 知り合いの人に勧めてもらいました。
 自分自身の体験をもとに、医療従事者として
 真摯に仕事に取り組まれている姿が伝わってきます。
 元気がもらえる本です。

◆人は誰もが必ず「自己変革」 できる力を持っています。
 今日はダメな自分であっても、 明日はそうとは限りません。
 明日は明日で、新しい自分が 生まれるかもしれません。
 自分自身の心の中に、 その可能性を発見するのです。

◆自信が出てくると人は柔和になります。
 人を責め、裁くこともなく、どんな意見もきちんと聴くような
 姿勢に変わっていくでしょう。そこまでの道は遠いかもしれません。
 辛いこともありますが、努力し続けていけば、
 必ず次の扉が開かれるものです。
 

2008年2月11日月曜日

【本】なぜ粗食が体にいいのか

帯津良一先生と幕内秀夫さんとの共著

<目次より>
・味噌、漬け物、納豆
「どうせ腐るなら上手に腐らせよう」という知恵

・買い物では「調味料・水・素材」の順に
こだわってください

・水道水・浄水器、最低限ここだけは変えなさい!

・ほとんどのパンはお菓子と考えよう

・副食は「野菜が三・豆が一・魚介類が一」が理想です!


◆良いポテンシャルを持った食べ物

◆「自分自身を高める」という気持ち、おいしいとか感謝の気持ちを持って食べる

◆作る人が心を込めて、おいしいものを作ろうと思っているとその人のポテンシャルが入ります。

◆食べ物というのは、色々複雑な要素が絡み合っていて、「どんなものがいい」と簡単に言えるものではないのです。突き詰めれば、やはり生命場を高めるものが良いということになります。

2008年2月2日土曜日

言葉(3)

<スタンフォード大学の卒業式でスティーブ・ジョブスのスピーチ>

●…だからこそバラバラの点であっても将来それが何らかのかたちで必ず繋がっていくと信じなくてはならない。自分の根性、運命、人生、カルマ…何でもいい、とにかく信じること。点と点が自分の歩んでいう道の途上のどこかで必ず一つに繋がっていく、そう信じることで君たちは確信をもって己の心の赴くままに生きていくことができる。結果、人と違う道を行くことになってもそれは同じ。信じることで全てのことは、間違いなく変わるんです。


●他の誰かの人生とは…君たちの時間は限られている。だから自分以外の他の誰かの人生を生きて無駄にする暇なんかない。
ドグマという罠に絡め取られてはいけない。それは他の人たちの考え方が生んだ結果とともに生きていくということだからね。その他大勢の意見の雑音に自分の内なる声、心、直感を掻き消されないこ
とです。自分の内なる声、心、直感というのは、どうしたわけか君が本当になりたいことが何か、もうとっくの昔に知っているんだ。


●自分が死と隣り合わせにあることを忘れずに思うこと。これは私がこれまで人生を左右する重大な選択を迫られた時には、常に決断を下す最も大きな手がかりとなってくれました。なぜなら、ありと
あらゆる物事のほとんど全て…外部からの期待の全て、己のプライドの全て、屈辱や挫折に対する恐怖の全て…こういったものは我々が死んだ瞬間に全て、きれいサッパリ消え去っていく以外ないものだからです。そして後に残されるのは本当に大事なことだけ。自分もいつかは死ぬ。そのことを思い起こせば自分が何か失ってしまうんじゃないかという思考の落とし穴は会費できるし、これは私の知る限り最善の防御策です。君たちはもう素っ裸なんです。自分の心の赴くままに生きてならない理由など、何一つない。


●…確信を持って君たちに言えることなんだが、誰も死にたい人なんていないんだよね。天国に行きたいと願う人ですら、まさかそこに行くために死にたいとは思わない。にも関わらず死は我々みんなが共有する終着点なんだ。かつてそこから逃れられた人は誰一人としていない。そしてそれは、そうあるべきことだから、そういうことになっているんですよ。なぜというなら、死はおそらく生が生んだ唯一無比の最高の発明品だからです。それは生のチェンジエージェント、要するに古きものを一掃して新しきものに道筋を作っていく働きのあるものなんです。

2008年1月14日月曜日

言葉(2)






■プレゼンの“あぼひなま”方式■
「あ」…アイコンタクト

「ぼ」…ボディランゲージ

「ひ」…ひとつあります(結論の明示)

「な」…なぜならば(理由づけ)

「ま」…まとめますと(要点の再提示)

言葉(1)

■ちょっと厳しい言葉ですが■

・まったくリスクをとらないのは、じつは最も大きなリスクだということは、
 覚えておいたほうがいい

・大きな目的を達成するために、小さなイヤな事は我慢する

・自分でやると決めたことは、何がなんでも、やりとげなければならい

2008年1月3日木曜日

【動画】ホノルルマラソン

  <35th Honolulu Marthon>
             2007.12.9


2008年1月2日水曜日

【本】成功感性

”佳川奈未”っていう人の本を読むのは、初めてです。タイトルと表紙に惹かれて
手にしました。
  
♪人にエネルギーを与える人というのは、
いつも笑顔で明るく、口から出る言葉が
優しく、あたたかく、ポジティブで、良い波動を放つ言葉ばかりなのです。

♪幸運が起こることと、悪いことが起こることは、
全く違う波動の現象なので、
幸運が不幸にリンクすることなどあり得ないのです。

♪さて、言葉には言霊というのがあって、
その言葉の周波数が その言霊に見合った現象を作り出すのですが、「ありがとう」という5文字には強力な周波数がいっぱいです!

ありがとうの「あ」は、宇宙誕生・始まりの音
ありがとうの「り」は、今あるものをさらに上に引き上げる上昇の音
ありがとうの「が」は、誕生を超え、さらに一回り大きくなる音

ありがとうの「と」は、前の3文字の意味するものを一気に外界に流
して
大きな範囲に広げる音
ありがとうの「う」は、前の4文字の意味の持つ良い所だけをピックアップして、人の心と宇宙 にある全てのいと高き魂の存在たちに、そのことの良さを伝える音

★「成功感性」出版社: ゴマブックス (2006/4/24)

読んだ本とか、心に残る言葉とか…

読んだ本とか、心に残る言葉とか、
書き留めておきたいな。